流山のグランツ歯科クリニックでは「酸蝕症や咬耗症」で歯が小さくなっていてもセラミックスの治療が受けられます。

お問い合わせはこちら

ブログ

流山のグランツ歯科クリニックでは「酸蝕症や咬耗症」で歯が小さくなっていてもセラミックスの治療が受けられます。

2025/05/13

流山のグランツ歯科クリニックではセラミックスを用いた補綴専門医の治療が受けられます。

「ボロボロ・グラグラ」な歯をセラミックスで治療して快適で自信のある生活を取り戻しませんか?

当院、グランツ歯科クリニックには、健康保険適用内のバネ式入れ歯や多数の銀歯を長年使用して、お口の中がボロボロになってしまった患者様が多数来院されています。その殆んどが欠損補綴難症例ですが、難症例な患者様ほど、ジルコニア セラミックスやインプラントをコンビネーションさせた補綴専門医による治療が非常に有効です。

 

バネ式入れ歯では歯を守ることが出来ず、クラスプと呼ばれるバネを掛けている歯から順番に悪くなってしまいます!

 安かろう、悪かろう」で大事な身体の一部分である歯を1本でも失うのはもうやめにしませんか

 

 写真は、咬耗症と酸蝕症、虫歯で歯がボロボロに、銀歯がグラグラになってしまっても、歯医者が苦手で通院できず、遂に歯がしみるのに耐えきれず、意を決して受診された患者様です。前歯は二ケイ酸リチウムガラスセラミックスで、奥歯はジルコニア セラミックスを用いて審美性と咀嚼機能の改善を図りました。

医療用セラミックス材料を用いた補綴専門医の治療が受けられるのは「グランツ歯科クリニック」です。

一度得た歯並び、咬み合わせ、安定感を長期に渡り変化させません。

当院にはセラミックスやインプラント、テレスコープを用いた全顎補綴の長期症例が多数あります。既に埋入してある昔のインプラントも抜かずに活用できる場合がありますので、銀歯や入れ歯、インプラントでお悩みの方は是非、グランツ歯科クリニックに御相談下さい。

 

※画像の治療は補綴専門医である院長 岡本の症例です。当院の全顎補綴治療の症例に関しては、院長の岡本か、補綴治療のスペシャリスト「杉田龍士郎」先生(米国補綴専門医 兼 歯周病専門医)が担当致します。杉田先生の治療担当日は火曜日(隔週)、岡本の治療担当日は日曜・祝日を除く全曜日となります。

 

 

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。